南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

日々の我句 -Gag-

矛盾した商品

使い捨てレンズは、なかなか捨てれん。

洗濯竿を買わねば

自分のサオを勃たせてパンツ干してたら、猥褻物陳列罪かな? 美女や精力剤も要るから物干し竿より高くつきそう。

DVやセクハラにならないストーリーをつくろう

『殴りたい女』

クルアーンに従えば

人生は狂わん。

100均衝動買い

真ん中の「均衡」に見えそうなところ要注意。 これは今までになかった行動パターンであり、独居準備期間特有といえる。店頭で「なんか要りそうだな。使えそうだな」と思いつくままに買ってしまう。いずれ要るものだからとついでに買うのだが、事前に採寸や材…

すべてのことが信じられなくなる

「やさしさにつけこまれたなら」 ”目に映る”っていうところの歌詞がevery true(あるいはevery truth)だと長らく思い込んでいた私はいったい…

獅子ですが

虎穴に入らずんば虎子を得ず。 ライオンズマンションのエントランスセキュリティーの現況を聞いて、ふと脳裏に浮かんだ。

ほこ×たてを連想する食べ物

タコポテト。 じゃがりこやポテトチップスのようなスナック菓子のようでもあり、酒のつまみのようにも聞こえる。

豚コレラ

他人をからかっていうところの「豚ゴリラ」ではなくて。

師匠食うと、

She shocked.

炎天下でなくなっただけマシ

(引っ越)しの行軍。 運搬手段がなく自力で完遂するため、自宅やホームセンターからの家財の調達または移動を徒歩で行うこと。いかんせん新居の周辺にはホームセンターがなく、一番近いところでも4kmほどある。今日は手始めにそのカーマからダストボックス…

上空では膀胱のかたち

尿道雲。

早くも暇人誕生

夏休みの工作。 洗濯用ラックから剥奪したプラスチック製キャスターに、黒い長スポンジをゴムタイヤ風に巻いてみた。車輪の大きさに対するゴム部分の割合を考えると、自転車のタイヤや鉄輪にゴムを巻いただけの昔のクルマを想起させる。 工作中、新品のハサ…

LAWSONの大きなツインシューを食べながら、

これからは無益な摂食は慎まねばならない。

豪雨、豪雪、

豪露(ゴール)。 ちょっとムリがあるか。ちなみに気象現象では「降り注ぐもの」に豪をつけられるらしい。たとえば、豪風*1や豪雷とはいわない。だから露もちと微妙だ。 *1:力士の豪風(たけかぜ)とは違う

動物虐待ですか?

犬猫の顔面に屁こいたら。

ちょいと惜しい回文

obohoho(応募方法)。 「ヨノナカバカナノヨ」は最近ウケて気に入った回文例。

ヘルペスは

カルパス食べて、カルピス飲んで、患部をペロペロすれば治ります。

末長く残る昭和

昭和臭え探査機。 人類の小惑星への探究心が続く限り、昭和の香りを載せて宇宙へ放たれることだろう。

日本を降参させる方法

四季折々の国だけに、士気折れ折れにする。

なぜ女はスケボーで街を走り回らないのか

スケボー=女暴走族(レディース)と勘違いしてるのだろうか。 体力面よりも、女性ではスタイルがキマらないのかとも思う。ああ見えて街路でそれなりに異彩を放ちつつ、空気のような存在で通り過ぎるには男ならではの身のこなしが適するのかもしれない。

痴漢を逮捕

瞬間接触罪で。 瞬間密着罪も適用したい。

ラブそば

ウイグル料理「ラグ麺」の言い間違いか、「愛してるからそばにいて」を短縮した流行り言葉かと思ったら、 Love is over だった!!!

風情が台無し

jaike.hatenablog.jp この要領で金魚すくいを読むと、チ〇毛すくいのようにきこえる。じつはこのネタは今日出かけた日帰り温泉施設で、湯舟に浮かんだ木の葉などをすくっている従業員を見て思いついたものだ。彼女らのおかげで快適な湯浴みを楽しむことがで…

手堅いビクトリーロード

ガチホで勝ちほ(勝ち放題)。 もどかしいけど、この真理が掴めてくると待つのもしだいに苦にならない。もちろん、スイングはそれで痛快だけども。

同窓会なんて

いちばん自己嫌悪に苛まれるイベントじゃないか。 この精神が一番役立つときでもある。開き直り。

只今店内はお見せできません

(店頭に)ゾンビ中。 zombieをみて思うのだけど、準備をローマ字にするとjumbiと発音に合わせることができる。それに対し、中国語の准备をピンイン表記すると各々の漢字の音を並べるだけのため、zhunbeiと実際の発音には不自然な形となる。しかし、2つのロ…

水平線からキン肉マン

入道雲ムキムキ。

今泣いたカラスがもう笑った

けど黒いカラスは暗澹の象徴であるから、カラスが笑うとは不幸を意味するんじゃないか? 昨日の審査落ちからたった1日で別物件の審査通過を勝ち取った。しかも不動産屋から審査開始の電話を受けてから、昼のラーメン食い終わる20分ほどで通過の通知をもらい…

自立浪人

立浪(たつなみ)って読まないでね。 お盆休みでの引越しを目標に、ここ3カ月ほどかけて物件の選択、内覧、申込を自分なりに懸命に進め、今日契約の見込みまで漕ぎ着けた。ところが午前10時の不動産屋からのメールで突きつけられた現実は、「管理会社の審査…