南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

行き止まり

行き止まりってね、上から見てると他人事だけど、いざ自分が出くわしてみると酷だね。行き止まりというのは壁があってその先に道があるのか無いのかすらわからない。壁を壊して突き抜けて意味があるのか分からない。バッサリ切られたなら諦めもつくが、なんかこう先行き不透明で困る。
7日に模試を受けてやっぱり聴解不良が露骨に出た。心理的に影響してなのか、日常でも聞き取りづらく感じる下り坂。ここは潔くもと来た道を戻って、この枝葉な道を埋めて幹線を行くべきなのかな?