南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

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ビザンティン帝国が、一瞬、ビンラディン帝国に見えた。
こちらの空気に従って、Happy牛Year! ま、とりあえず、と。今日も黄さんの半ば執拗なお誘いを断って、部屋で安静にしている。春節ということで、お手数だが餃子を山ほど届けていただいた。また明日も訪ねてくるだろうが、彼らの脳内には「病み上がり」という語はないんだろうな。まだ治りきってない、あるいは治りきったばかりで外出したくはないんだが。ようやく、時折鼻汁が途切れてスッキリすることがある。喉の重みもなんとなく軽くなった気配はある。これを好機とばかりに連れ出されて、またぶり返したらいけない。お医者に連れて行かれる可能性もあるが、まだまだ重体を装うべし。