南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

涙目反論会見

マスコミの目論見。

言葉尻を拾って表現する点では、発信者も受信者も私も同じ。情報を切り貼りして表現する点では、研究者も発信者も受信者も私も同じ。

論文の作成ミス問題になることも、小保方さんの美顔が話題になることも事前に予想できたのなら、賢明な国民はマスコミとどんぐりの背比べみたく騒がないで理性ある反応を示すべきである。世界に冠たる科学技術大国の民が懐の小さい貧相な連中だと諸外国に見られてはならない。

これは静観か、それとも同情か。