南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

次世代の党、離党の動き

排他性右派政党の限界を如実に表すね。流行りの嫌韓・嫌中は必ずしも政治政策へ結びつくとは限らない。一種の風潮であって、国政を動かしたり支持したりするものではない。一部の愚民(特にいわゆるネトウヨ)に媚びへつらわないで、「自主独立」「愛国・報国」といった積極思考で改憲などの政策論を展開すれば、冷静で利口な支持層を掴めると思いますよ?