南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

会社を休んで初午まつりに出かけた父

何年かの単身赴任で築いた松阪との関わりを大切にしたい思いなんだろうな。父子とも地元を離れて生活する機会の乏しい境遇として理解できる。