南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

5月は守りの月なんかな?

先月末の救済が裏目に出て売るに売れなくなり、苦渋の資金拘束を余儀なくされている。ターゲットが次々と開花してくのを指くわえて見ているのが悔しい。かといって、ここ3ヶ月の引き分け挟んだ連勝気運を止めたくなく、せっかく回復させた稼ぎを一円たりとも減らしたくない意地から、ドローに持ち込める可能性の残るかぎりは負けにしない。今年のテーマはこういう苦境をいかに耐えるかにかかっている。
スポーツ界では「守りに入ったら負け」ともいうけれど、ここは手堅くロスを最小限に抑え月末に期待したい。最悪でも1ヶ月後退しなきゃ良い。