南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

投稿日数4000日の記念に

もう、あのどて煮が食べたくて食べたくてたまらず、「しのだ」へ飲みに行く。つまみでどてやきが頼めることは知っていたけど、その隣にピリ辛どてやきのボタンがあることは、どてやきを押してしまうまで気づかなかった。でも、久々のどて煮、感動的に美味しい。他店のどて煮を全く知らないけれど、ここは絶品である。というか、職場の近辺にどて煮を食べられる飲食店をほかに知らないので、ここへ行きつくことになる。間もなく、アサヒスーパードライ350ml缶とどてやきのワンセットが食べ終わるけれども、もうワンセット頼むか好物のピリ辛どて丼と再会するか、大いに悩むところである。