南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

濮阳出入り研究の活用

濮阳へは、上海から発し开封でバスに継ぐのが最も効率的だとの結論に至った。起点を北京か青島にすべきか。クッションを、菏泽や商丘、聊城、台前などいろいろ模索したけども、今一つ。
乗換は慣れたところが一番。危険予測しやすいし効率良い。
という下書きを改めて読んで、第二次安阳編計画が濮阳県で行き詰まっていたので、無理に京九線へ出ず开封へ直接抜けて余暇を過ごすことにする。県ならバス代も40元より若干落とせるかも。下書きも残しておくと何時か役に立つものだ。