この時期に風邪をひいて食事を届けていただくと、开封でお世話になった黄さんの好意を思い出す。
階下で服務員に無理言って、部屋まで持参してくれた。ほんの少し日本語学習を手伝っただけなのに、親身になって来てくれたなぁ。
今朝はなんとなく熱っぽくて計ろうとしたら、体温計の電池切れ。やむなくボタン電池購入して交換したら、平熱。調理はともかく、買いに行ける体力はあったけど、姉さんに甘えて夕飯をいただいた。

辛いおかずに顔が火照って、熱出たかと思った。

温かいからおでんだと思って開けたら、スープだった。おでんの美味しい居酒屋でテイクアウトするって言ってなかったけ?
大掃除も旅記述も全然捗ってない。療養するしかない。