开封火车站站房开始拆除の中で、文化底蕴を自動翻訳はきちんと日本語に変換してくれなかった。
底蕴
dǐyùn
[名]1 <書>子細.詳細.いきさつ.
2 含蓄.蘊蓄.
先生的学问很有~/先生の学問には含蓄がある.
3 文明の堆積.
中华文化~深厚/中華文化は深い蓄積をもっている.
そいえば漢字で馴染みないけど、ウンチクのウンて蘊か。ほかにも気づいたのが、般若心経に出てくる照見五蘊皆空の節。般若心経を中文読みしてしまう中で、発音できない語の一つ。こっちはちょっと難しくて、上の意味とは直接関係ない。
仏教用語において五蘊とは、色蘊・受蘊・想蘊・行蘊・識蘊の総称。人間の肉体と精神を5つの集まりに分けて示したもの。色蘊は物資的存在を、受・想・行・識は精神作用を示す。経文では、五蘊はすべて空であると説き、色蘊を例示(色即是空、空即是色)したうえで、ほか四つもまた然り(受想行識、亦復如是)と述べている。まぁ、一部分だけど訳文をちゃんと読む機会になって良かった。