南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

今年のCSはDeNAに勝ってほしいので、

DeNAに一票投じてきた。

あと、裁判官国民審査の投票用紙に折り目はあるのか、ということを確かめるために投票所へ行った。
ちょうど縦の中心で真半分に折れる候補者や比例投票の用紙とちがい、国民審査票は横折りでしかも上下に数ミリずれる。罷免したい裁判官に×を記入する欄は紙面下部にあり、ずれても十分隠される。むしろ真半分にピッタリ折れてしまうと開票時に開きにくいなどの支障が出る。候補者などの投票用紙は投票箱に入った瞬間、徐々に開き始める性質であると聞いたことがある。やはり国民審査票は紙の質が異なるのだろうか。

これから投票所に行く人は、国民審査票を無理やり折らずに裏面の折り線を注意深く確かめてほしい。そもそも私なんか、過去の投票で国民審査票を折らずに投じていた気がするんだけどな。

インスタバエ

インスタ映えする料理などにブンブンと集る蝿のような人々。

生贄とは、

生を土に入れること。

古い慣習の多くは性欲と結びついているのです。

今回の小選挙区はマジで白票かもしれん

従来どおり自民党を支持するつもりはないし、民進とかの寄せ集めみたいな小池新党もアホらしいし、近年躍進中の共産党にすり寄っただけの立憲民主党も情けなさすぎ。
とくに立民は共産の候補者擁立を減らさせ足を引っ張っている感が強い。共産候補だったらまだ投じたいけど、立民の無様は支持できない。

選挙というのは何らかの選択をしなければならないわけで、自分が立候補するのでなければ候補者という選択肢から一つを選んで委任するという義務が発生する。という論理からすれば、白票を投じることはルール違反なのだけれど、たとえ法を踏みにじってでも何れの候補者にも国政を一任できない、という固い意志が生じた場合はやむを得ないと思う。

一時期小林よしのりに心酔していたので、

我句 -Gag-かましてよかですか、みたいなスタイルになったのです。
じっさい、ほんねとーくの前身である凶刃的狂言シリーズ(nifty notebookサービスで公開、全記事ほんねとーくへ移設済み)では、「結:」の形で威勢のいいワンフレーズをかましていたことがある。

最近、立憲民主党を応援しているらしい。私はまだ同党を受け付けるつもりはない。というか、現在は主義主張も彼とは一線を画しているつもりだけどね。

女性に軽々しく解かせてはならない

C+1+5!

=See tits !