南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

右翼の街宣車の音を聴くと、

今日が憲法記念日であることを思い出す。

ヘイト憲法も自由に論じられる、それが現行の平和憲法。まず自分たちも保障されていることは認めよう。それともまず君たちを抑圧できる法制度にしてみるかい? そして曾ての共産党員の苦労を味わってみるかい?
より良い日本を再構築するためには、そういう段階というか時代も必要だと思う。これまでの戦後社会みたいな生ぬるい冷遇じゃなくて、本格的な挙国的抑圧を。