南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

母校まで運動(off)

さすがに春休み。教授方も出勤していないだろうなぁ、と思いつつも、ものは試しに来訪してみる。私のように再試験を受けた者への対応や何やかんやで、居たほうがいいよ、きっと。それに暫くもしたら新学期じゃないか、と無理を言う。でもやっぱり研究室街の廊下はほぼ真っ暗であった。こんな時期に、田舎キャンパスの研究室に出ているほうが怪しいのかもしれない。閉講期だから、扉のオフィスアワー告示も当てにならない。でもまた来襲。
臨時駐輪場がまだ臨時であった。相変わらず自家用車通学優遇政策のようである。一度滅びたほうがいい。