南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

豚の角煮が死ぬほど食いたくて

超久しぶりにシンチャンに来た。シンチャンがこんなに割高だとは経験値を積んで初めて気づいた。今は「楽」が一番いい。昼営業してないのが惜しい。
頭の中でひたすら「角煮、角煮、角煮」と唱えながら残業に耐えてきたので、角煮を確実に食える店にしか入らない。現場を出れば連れも眼中にない。やっぱり南蛇井には孤独が似合う。ひとりで飲むほうが気楽だな。
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橋村家のよりボリュームあって味も理想に近いし、今日はここにきて良かった。願わくば、このビールが3元とか5元だったらな。