南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

水餃子(大盛)@麗慧

冬至の昼華。全部中国語で注文した。10個と聞いて足りなそうだったので「数個増やして」と言ったら大盛になった。シンチャンの水餃子はワンタンのようにどんぶり鉢スープに浸かったのだと記憶しているが、予想に反して麗慧は浅い皿で浸るタレ付け型。河南大西門前の食堂(今はない)の水餃子もそうだった(当時の冬至)。これも地域的傾向があるのだろうか。おかげで?個数を確かめ損ねたけど15個前後だと思う。10個では足りなかろうが大盛も逆に出があった。今度は「斤」で頼んでみるかな。餃子は手作りらしく結構崩れやすかった。
冬至は語呂合わせで豚汁なんてギャグ垂れてないで、水餃子をモリモリ食べて繁忙期を乗りきるべし。