南蛇井総本気

南蛇井にとらわれた言語的表現の場

直訳してはならない

蛇池は決してsnake pondなんかではない。強いて言うなら、snake punch(蛇拳)である。

そもそも何故略称が「蛇池」なのかというと、前代のブログタイトル(当時ははてなダイアリー)が『南蛇井総本家』であり、家と同じ音(ケ)をもち本気という語に繋げるニュアンスから現行のものに変わったのだ。読み方は基本読者に委ねるが、当人は引き続き「Nanjai so-honke」と読んでいるので蛇池なのである。まぁ蛇の泉(棲み家)的意味合いはなくもない。